なぜ会えないで終わるのか?LINEは聞くべきか?

 

 

 

 

 

マッチングアプリで会えない人の特徴

 

マッチングアプリ・出会い系サイトにおいて、実際に会えないという人達の特徴として、

 

『リーチを入れずに会おうとしている』

 

という事が大きな理由となる。

 

 

これはどういう事か

 

 

リーチが入った状態

 

・LINE交換がされている

 

・電話の実績がある

 

・写メをしっかり交換している

 

・年齢・住み・身長の把握

リーチの入っていない不十分な状態

 

・電話の実績どころかメアド交換すらしていない

 

・写メがサイトのプロフに貼った物だけしか把握していない

 

・相手に主導権を握られ、メッセージだけで会おうとしている

 

まず、出会えない人の一番の理由は、アプリ内のメッセージだけで現地へ誘導されてしまう事。

 

このパターンで会える事があるのは、『素人を装ったデリヘル嬢』がほとんどだという事を頭にいれておこう。

 

 

基本的に『本物の素人女性』というのは、男の事をある程度知ってから『じゃあ会ってみようかな』となる。

 

 

これをメッセージだけで、かつ積極的に待ち合わせ場所に誘導してくるような女性ユーザーは、サクラ・ネカマ・業者に該当すると考えて間違いない。

 

 

 

 

 

もし本物の素人女性が積極的になるとしたら、パターンはこの2通りのみ

 

 

・男性のプロフが素晴らしく、写メがストライクである事

 

・お金をくれる男性である事(要するに援交・パパ活)

 

 

これに当てはまらない状態で、女性が序盤から積極的になっている場合は、即切り捨てる。

 

 

だがこの2パターンに当てはまらない状態でも、女性を積極的にさせる方法があるので後述する。

 

 

 

LINE交換はすべきか?

 

 

 

 

LINEの交換は真面目な出会いであればある程、必須の項目になる。

 

 

ネットの情報で

 

『会う前にLINE交換は危険』

 

『初めはアプリのメッセージのみで会う事』

 

などというエアプ連中の記述はデマであると断言する。

 

 

こういった記述は、男性ユーザーをアプリで課金させるために、出会い系業者と手を組んだ誘惑であると心得ておく事。

 

LINEもカカオも交換無しで会うなどというバカな話は無い。

 

 

 

 

 

LINE交換のタイミング

 

 

アプリ内からLINE交換するまでの流れは、早すぎても遅すぎてもいけないが、おおよその目安として、3日〜1週間で勝負する事。

 

※調子よく相手と気が合えば、初日に交換するのもありだが、メッセージ交換で相手と十分交流しておく事。

 

 

女性が受け取るメッセージというのは、男性とは比べ物にならない程多く、あまり長期戦に持ち込んでしまうと

 

『この人会う気無いのかな』

 

『他の人のほうが面白そうだな』

 

とコロコロ気が変わってゆく。

 

 

交換までのテクや経緯は他の記事で書いているので省くが、この間、課金しすぎない程度にメッセージ交換を行い、『LINEでメッセージしませんか』と切り出す。

 

 

もちろんLINE交換するには、魅力的なプロフが可能性を左右する。

 

 

しかし逆に、『プロフや写真を見てくれている女性がメッセージを続けてくれている』という事は、『手応え有り』と受け止めて良い。

 

 

LINE交換が嫌な場合は、カカオトークの交換を提案する。

 

無料でLINEと同じ機能を持つカカオは『真面目な恋愛希望者』や『アプリ慣れしていない女性』はやっていない事が多いが、20代であれば3割くらいのユーザーはやっているので、聞いてみても良い。

 

 

 

関連の記事はコチラ参照

 


↑ プロフで好印象な写メの撮り方

 

 


↑ カカオとは? ID設定とは?

 

 


↑ LINEとカカオの使い分け方

 

 

 

 

 

 

 

相手の信頼を得るリーチ目

 

 

 

 

・プロフも写メもイケメンではない

 

・援交・パパ活目的ではない

 

 

この場合に女性を積極的にさせるには、長い日数で、アプリやLINEでメッセージをまめにやり取りする必要がある。

 

 

しかし、これを凌駕して、短期間で虜にさせる方法が一つだけ残されている。

 

 

それは

 

 

『電話(LINE通話)』をするという事。

 

 

これは声を聴くことにより、自分の雰囲気を伝える事ができるので信頼が抜群にあがる、

 

まめに電話をする事ができれば、相手から積極的に電話を望むようになる可能性を秘めている。

 

あまり会おう会おうやエロトークするのではなく、相手の好きな事を聞いたり面白い話をして、警戒心を解きつつ、『また電話したい』と思わせる。

 

 

デメリットはこれ

 

・相手が電話嫌い

 

・極端に話が苦手だと逆効果

 

 

しかし相手が電話が嫌いな場合でも、『会える女性』というのは最終的にほぼ電話をしてくれる。

 

当然相手も、事前に変な人じゃないか確かめたいからだ。

 

かたくなに電話を拒む女性がいたら、それはそれでまた問題で、これもできれば会う対象から除外した方が良い。

 

 

 

 

昔と今の変化

 

 

 

一昔前は、メッセージツールがEメールしかなく、声を聴くには電話しかない。

 

これにより『女性が電話番号を教える』のをためらう理由があった。

 

 

しかし今の時代はラインやカカオもあり、電話番号の交換なしで音声通話をできる。

 

ここまでハードルを下げた状態でも電話に応じないやつは、会える可能性は極めて低いと考えられる。

 

 

例え本物の女性であれ、音声通話をしていない相手には、ドタキャンをしやすい。

 

ましてアプリ内のメッセージのみで会おうと考えているのであれば、業者やネカマ・サクラのやりたい放題という状況である事は言うまでもない。

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