出会いが無い?ネットがある!アプリがある!

 

 

僕が20代〜50代の知人男性に聞いた、ネットやアプリを使って

 

『女性と1対1で会った事がある割合』

 

 

 

なんだこのザマは!

 

 

8割以上が無いだと?ふざけるなーっ!

 

 

 

 

 

今は昭和ではない。『令和』だ。

 

 

スマホがある。ネットがある。アプリがあるではないか!

 

 

ちなみにこれが、『会ったことない』と答えた中で

 

『ネットやアプリでの出会いへの興味』

 

 

 

 

こう見ると『ネットで会った事はないが、興味がある』人がほとんどだ。

 

 

さらにこの『興味がある』人に、『なんでアプリとか使わないの?』と聞いてみた。

 

 

 

 

このように

 

 

・男でも『実際に会うのがちょっと怖い』

 

 

・そもそもアプリのやり方も知らない

 

 

・やった事あるけど、待ち合わせ場所に行ったら来なかった

 

 

等の理由で使用していなかった。

 

 

 

この意見に関しては、以下に簡単な寸評を加える

 

 

恥ずかしい・会うのがこわい

 

マイナス思考に考えてはいけない。

 

 

この形の出会いでは『初め会う時のドキドキ感』を楽しむのも醍醐味だ。

 

 

むしろ会うのが怖いと思っているのは女性の方。

 

 

会うまでの電話等のやりとりの中で、緊張をほぐしてあげ信頼を得る事ができれば、女性の方から会いたいと言ってくる事も期待できる。

 

 

 

興味はあるけど使い方やコツがわからない

 

 

無料系と有料系では要領が多少違うのだが、有料系は他の記事でも書いたように『プロフの作成』が返信率のカギを握る。

 

 

イケメンブサイク問わず、ここを抑えればそれほど高度な文章の口説きテクニックはいらないのだ。

 

 

有料系は貧乏学生には少々厳しいが、経済力がある人なら、金に物を言わせてイケメンに返信率で勝利する事も可能だ。

 

 

アプリやサイトを使ったが、ドタキャンされた。

待ち合わせ場所に行っても来なかった。

 

これは詰めが甘いかサクラにかかったかどちらかだ。

 

 

初心者が良くかかる手口だが、『女性からいきなり会おう』と言ってきたら、売春目的かネカマの騙しが多い。

 

 

騙された場合の相手は、単なる『愉快犯』の罠なので、待ち合わせ場所には当然来ない。

 

 

これも別の記事で攻略しているのでそちらを参照。

 

 

 

【総評】

 

 

出会いアプリを使用しない理由を色々探ると、このように少しもったいない事がわかる。

 

 

出会い系サイトやアプリ』

 

 

と言うと聞こえは悪いが、今の時代インターネットを活用して、情報交換やビジネスをした者が勝ち。

 

 

当然色々な出会いにおいても、インターネットも利用して人脈を広げた者が、人生を謳歌する成功者と言えよう。

 

 

聞こえが悪いだけで、現代の理に適った交流方法と言い切れる。

 

スマホで出会うメリット

 

 

 

はっきりいって、ナンパや合コンで出会った方が手っ取り早いし、異性の容姿や性格の把握状況『リアルな出会い』には勝てない。

 

 

しかし、この『ネットの出会い』である

 

 

マッチングアプリ等の出会い系アプリは、

 

 

時間や場所に捕らわれずに出会える事と、

 

 

何より

 

 

『ナンパや飲み会の嫌いな人でも気軽に出会いができる』

 

 

事がデカイ。

 

 

コロナウイルスのように外出が厳しい時期でも、

 

 

家で出会って仲良くなれるので、

 

 

この先さらに普及していくと予想される。

 

 

合コンやナンパ等では、アプローチの仕方によっては

 

 

相手に不信感を与え、気まずい雰囲気になるが、

 

 

アプリ上で嫌われたり拒否されても、さほど精神的ダメージもない。

 

 

僕のようにヘビーユーザーになると、

 

 

女性に『お前キモイ』と言われても、

 

 

次の瞬間には忘れる超能力が備わる。

 

 

リアルに会った相手にだけ上手くいけば良い

 

 

ので、

 

 

内気な人でもガンガン手当たり次第アタックしてしまえば良いのだ。

 

 

40歳以上や外国人向けの恋愛結婚アプリは色々ある

 

 

特徴とレビュー
30代〜50代以上の恋愛・婚活アプリ

 

 

恋愛や結婚に発展した場合のエピソード

 

 

こんなものは家族や友人へ紹介する時、いちいち

 

 

『出会いアプリで出会った』

 

 

とか

 

 

『ネットの人です』とか言わなくて良い。

 

 

『合コン』『飲み会』『スポーツサークル』

 

 

といった感じで

 

 

経緯はハッタリをこいておけば誰もわからない。

 

 

結婚時のエピソードは

 

 

両親や年寄りの耳に入るので、

 

 

嘘をつく場合は相手と打ち合わせておく事。

 

 

特に年寄りには

 

 

ネットの出会いがまだイメージが悪く、

 

 

人の迷惑にならない『嘘』で体裁が保てるならならどんどんついてしまおう。

 

 

『嘘も方便』の有効利用だ。

 

 

どうしてもという場合は

 

 

『マッチングアプリで出会った』とする。

 

 

『マッチングアプリ』とは『出会い系サイト』を美化しただけの言葉なので、実態に違いはなく、他人に言うには聞こえがいい都合のいいワードだ。

 

 

まとめ

 

男性でも、20代前半〜30代前半はまだアプリを使用して出会う事に抵抗は無い。

 

 

しかし40後半以上になると、再婚にも期待がもてるのに、先入観でネットの出会いが眼中に無い男性が多くもったいないと感じた。

 

 

40代50代60代でも、スマホで簡単に会える時代になっているので、使わない手は無い。

 

 

人気アプリだからと言って相性がいい訳ではないが、3つくらい微課金で試してみるのがいい。

 

 

一人一台スマホの時代になり、ネットでの出会いも加速する事から、試しに初めてみるのもいいかもしれない。

 

 

 

近くの人と仲良くなれる

 

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マッチングサイトの体験談や攻略はコチラの記事参照


 ハッピーメールの特徴と会い方

その他の出会いアプリ攻略はトップページより


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