出会いアプリ食べ放題

50歳の熟女と仲良くなった経緯

 

出会ったのはアプリ内の地域別サークル。

 

これは何人もの人が参加しており、たまにオフ会が開催されていた。

 

『とりあえず潜入して一人はLINEゲットできればいいか』

 

くらいの気持ちで潜入した。

 

 

そのサークルは登録だけしていたが、僕はメンバーも把握していない放置プレイからの参加。

 

よくいる『オフ会だけ来るやつ』だった。

 

 

会場は居酒屋の大部屋で全部で20名弱くらいの参加者であった。

 

会場に入ると子供が数人遊んでいる。

 

『なんか主婦のファミレスタイムみたいだ』

 

そう感じたのと同時に『出会いたい人妻が多いんだな』と悟った。

 

僕は空いている席に座り、隣になった女性にあいさつをした。

 

 

 

僕「こんにちは、○○ですよろしくっす」

 

熟女「よろしくー。あなた若いね(笑)」

 

熟女「私50のだけど仲良くしてね」

 

僕はその時の年齢20後半。

 

50歳過ぎの閉経女くらい余裕でイケた。

 

しかしその熟女に色々話を聞いていると、どうやらこのサークルの女性は『シングルマザー』が多いという事だった。

 

熟女「私は今日一人で来てるけど、子供小さい女性達は大変だよね」

 

『なるほど』

 

子供を連れてきている女が多い理由がわかった。

 

 

 

しかし人妻ではなくシングルなら、遠慮なく突っ込めるので気持ちは楽。

 

結局そのまま隣の『50歳シンママ熟女』と仲良くなりLINEを交換した。

 

『よし、色っぽい熟女と仲良くなったから他に用は無い』

 

こうしてそのオフ会は、2次会にはいかず、1次会で撤退。

 

当然その飲み中に、後日熟女と会う約束をした。

 

仲良くなり家に招かれる

 

 

後日熟女と会ったのはまたその居酒屋だった。

 

居酒屋飲みで盛り上がると

 

熟女「近いからうちで飲み直そう」

 

と言い出した。

 

『なんだエッチしたいのか。了解です』

 

と勝手に妄想していると。

 

熟女「うち18の子供いるけど気にしないでね。フフ」

 

この発言で『セックスできないじゃん』

 

と思ってしまった。

 

家に到着し熟女と飲んでいると、誰かが帰ってきた。

 

熟女「おかえり〜」

 

そこには可愛いおなごが現れた。

 

 

 

熟女「これ娘だからよろしく」

 

娘「こんばんは、ごゆっくり」

 

なんだ18の子供って女の子だったんだ。

 

娘「今フリーターなんです〜」

 

てっきり野郎かと思っていたのでちょっと嬉しかった。

 

熟女「あんたもジュースで少し付き合いなよ」

 

熟女が娘も誘い、その夜は3人でおしゃべりを楽しんだ。

 

 

親子丼ぶり

 

 

翌朝は日曜で、娘は早々と仕事に出かけて行った。

 

そして家に熟女と二人で残された僕は・・・

 

 

結局セックスをしたのだった。

 

 

壮快なモーニング中出しを決めた。

 

熟女「あなた昨日から溜まってたんでしょ(笑)」

 

見抜かれていた。

 

雀の鳴き声がすがすがしく響く中

 

熟女オフパコはすっきり幕を閉じた。

 

 

しかし

 

自分の家に帰宅すると熟女オフパコ・娘編が始まっていた。

 

そう。僕はちゃっかり夜3人でおしゃべり飲みしている時に、娘のLINEをゲットしていたのだ。

 

というより娘に聞かれた。

 

 

昨日の夜・・・

 

熟女「ちょとトイレ」

 

・・・・

 

娘「ママにいわないからLINE教えてよ」

 

僕「いいよ(即答)」

 

 

 

熟女との闘いから自宅に帰ってきたときには、すでに娘からLINEが来ていた。

 

娘『昨日はありがとう』

 

 

 

娘と再会するのに時間はかからず、数日後には遊んで彼女になっていた

 

娘「付き合ってるのママに言わないでね」

 

僕「フッ。言うわけないだろ」(勃起しながら)

 

熟女とエッチしたちょうど1週間後のこの日、穴から穴へ、僕は世代を超えた親子二代制覇が達成された。

 

 

『一粒で二度おいしい』

 

人々はこれを『グリコアーモンドチョコレート物語』と呼び、後世に伝えていったとかいないとか。


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